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高松城の御城印!

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 高松城は、香川県高松市玉藻町にあった城郭です。1588年(天正16年)に生駒親正が築城を開始し、1590年(天正18年)に完成しました。1639年(寛永16年)に生駒氏が出羽国矢島藩に転封となり、1642年(寛永19年)に水戸藩初代藩主・徳川頼房の子の松平頼重が入封して城の改修に着手しました。1869年(明治2年)の版籍奉還で廃城となり、1884年(明治17年)に老朽化のため天守が破却されました。北の丸月見櫓、北の丸水手御門、北の丸渡櫓、東の丸艮櫓が重要文化財に指定されました。





【 御城印 】玉藻公園の東門料金所・西門料金所
【 住 所 】
【営業時間】月によりに変更(概ね7時~17時)
【 定休日 】12月29日~31日


高松城の概要
【 読み方 】たかまつじょう
【 正式名 】高松城
【 別 称 】玉藻城
【主な城主】生駒氏、松平氏
【 遺 構 】櫓、門、渡櫓、石垣、堀
【復興建築】披雲閣、桜御門
【 所在地 】香川県高松市玉藻町2-1
【アクセス】JR高松駅・高松琴平電気鉄道 高松築港駅から徒歩すぐ
【 備 考 】
【公式サイト】https://www.city.takamatsu.kagawa.jp



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