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水島臨海鉄道の鉄印!

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 水島臨海鉄道は、岡山県倉敷市内で水島本線と港東線(貨物線)を運行するJR貨物、倉敷市などが出資する第三セクター方式の鉄道です。水島本線は倉敷市駅から三菱自工前駅を経て倉敷貨物ターミナル駅までの路線で、1948年(昭和23年)8月に製作所の専用鉄道から地方鉄道法の鉄道として全線が開業し、三菱自工前駅~倉敷貨物ターミナル駅間は貨物営業のみです。運行形態は旅客列車が概ね1時間に1~3本運転されていますが、日中は倉敷市駅~水島駅間の列車が多く、倉敷市駅~三菱自工前駅間は2時間に1本程度です。港東線は水島駅から東水島駅まで路線で、貨物営業のみを行っている貨物線です。




鉄 印
発売駅 倉敷市駅
(平日)6:00~19:00
(土・日曜、祝日、年末年始)7:00~17:00
種 類 通常版

画像準備中

水島臨海鉄道の概要
【 読み方 】みずしまりんかいてつどう
【 本 社 】岡山県倉敷市水島東栄町12番46号
【 路 線 】水島本線 倉敷市駅~倉敷貨物ターミナル駅
      港東線 水島駅~東水島駅(貨物線)
【 駅 数 】(水島本線)11駅 倉敷貨物ターミナル駅を含む、(港東線)2駅 水島駅を含む
【 営業キロ 】(水島本線)11.2km、(港東線)3.6km
【公式サイト】https://www.mizurin.co.jp/



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