全国の寺院や神社で頂いた御朱印の記録



大聖院の御朱印!

 トップページ 広島県の御朱印 > 大聖院の御朱印

中国三十三観音 第十四番札所
山陽花の寺二十四か寺 第一番札所
広島新四国八十八ヶ所霊場 第八十七番札所

 大聖院は、広島県廿日市市宮島町にある真言宗御室派の大本山の寺院です。日本三景の一つ安芸の宮島(厳島)にあり、標高530mの弥山の麓に位置して観音堂、摩尼殿などの伽藍が建ち並びます。大同元年(806年)に弘法大師(空海)が宮島に渡り、弥山の上で修行し開基して鳥羽天皇勅命の祈願道場となったと伝えられています。宮島で最古の歴史を持つ寺院ですが、明治20年(1887年)の火災で大部分の堂宇を焼失し、現在ある堂宇はその後整備されたものです。





 御朱印は、参道の左側にある御守り授与所で頂きました。

画像準備中

大聖院の概要
【 読み方 】だいしょういん
【 山 号 】多喜山(滝山)
【 院 号 】大聖院
【 寺 号 】水精寺
【 正式名 】多喜山大聖院水精寺
【 宗 派 】真言宗御室派
【 本 尊 】(本堂)三鬼大権現、(勅願堂)波切不動明王、(観音堂)十一面観音
【 所在地 】広島県廿日市市宮島町210
【アクセス】宮島フェリー・宮島桟橋から徒歩20分
【公式サイト】https://daisho-in.com/



正確な情報を掲載するよう努力を致しておりますが、不正確な記載や誤字等の場合もありますのでご了承ください。