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鶴羽根神社の御朱印!

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 鶴羽根神社は、広島県広島市東区二葉の里に鎮座する神社です。鎌倉時代に現・東広島市に落ち延のびた源頼政の内室・菖蒲御前の遺志により家臣が建久元年(1190年)に創建した伝えられています。1835年に現・饒津神社付近から現在の地に遷座し、明治元年(1869年)広島藩第12代藩主・浅野長勲が鶴羽根八幡宮に改称し、さらに明治4年(1872年)鶴羽根神社と改められました。





 御朱印は、拝殿の右側にある御神札授与所で頂きました。

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鶴羽根神社の概要
【 読み方 】つるはねじんじゃ
【 社 号 】鶴羽根神社
【 社格等 】旧村社、神饌幣帛料供進社
【 御祭神 】八幡祭神(品陀和気命、息長帯日売命、帯中津日子命)、妹背二柱の神(伊邪那伎命、伊邪那美命)
【 所在地 】広島県広島市東区二葉の里2丁目5-11
【アクセス】JR山陽本線 広島駅から徒歩19分
【公式サイト】https://www.tsuruhanejinja-hiroshima.jp/



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